お出かけ

鬼怒川の日光国立公園 龍王峡に行ってきました。

投稿日:2018年7月5日 更新日:

今回いろいろ日光鬼怒川を紹介しましたが、最後のメインイベントです。
あっしは、ここに行きたくて、今回いろんなとこに行ってきました。
龍王峡の中の虹見の滝!!やっと、行けたぁーーー!

と、その前に…

龍王峡

龍王峡ハイキングマップ

川治温泉と鬼怒川温泉の間に約3キロ続く景勝地「龍王峡」。
龍がのたうつような迫力ある景観は2200万年もの昔、海底火山の活動によって噴出した火山岩が鬼怒川の流れに侵食されてできたと言われています。

龍王峡駅

龍王峡の駅ホーム

運賃表

この龍王峡には、会津鬼怒川線龍王峡駅から川治温泉までの鬼怒川沿いにハイキングコースが整備されています。

こちらの駅から、2時間ちょぃで会津若松まで行けるみたいです。

龍王峡の売店

龍王峡の売店

こちらでは、食事が出来たり、かき氷があったりと、ゆったりできます。
かき氷は、天然の氷だそうです。これから行くぞ!って時に声をかけられたので、帰りに…と思ってたら、そこを通らず、食べ損ねた…。

五龍王神社

五龍王神社の鳥居

こちらの鳥居をくぐって、いざ渓谷へ。

階段

こんな感じで、神社に向かう道が続きます。

途中の鬼怒川

綺麗な感じが見えてきました。

五龍王神社

こちらが、五龍王神社です。
こちらから、いろんな景色が見れました。

虹見の滝

虹見の滝

こちらが、今回のメインの「虹見の滝」です。
神社側からは、しっかり滝を見ることが出来ますょ。

虹見の滝

ですが、名前通りのように虹がいつでも見れるわけではないそうです。
どちらかと言えば、見れない確率の方が高いんだって。

川辺

川辺

神社から、川辺に降りることができます。

川辺へ降りる途中

川辺

川辺

川辺からの景色です。水が綺麗ですぅ~。

虹見の滝の橋

虹見の滝の橋

川辺まで降りてしまうと、滝は全く見えません。
ですが、橋を見上げることはできますょ。

虹見の滝の橋

そして、この後、橋に向かいます。また、登るのか…と思いつつ、がんばりましたぁー!

虹見の滝の橋は、次回、詳しく載せますねぇ~。

-お出かけ

執筆者:


comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

関連記事

キティちゃん

台湾ともお別れ…台北桃園空港から関西空港へ。

とうとう、台湾を後にすることになりました。 台北桃園空港 キャピタルホテルからは、お迎えのバスにて空港へ。 この大型バスに乗車したのは、数名でした。なんだか、申し訳なかったです。 道路の上を横断してい …

チェックポイント き

巨大迷路 鬼怒川温泉にある「巨大迷路パラディアム」に行ってきました。

数十年前に流行った頃に行ったっきりだった迷路に久々に行ってきました。 歩き回って、疲れちゃいました…。 巨大迷路パラディアム パラディアムとは「遊歩」という意味があるそうです。 迷路内に4つのチェック …

ミニオン

USJミニオンいっぱいのイエロークリスマス

こちらも初体験のミニオンパーク。 友達もいっぱいハマってるミニオン。 ただ・・・映画も見てない蘭斗と私はミニオンの良さがわかってない。 なので、ミニオンの良さを探しに行ってきました。 ミニオンパークの …

九份で花文字を書いてもらいました。その後、商店街を満喫!

さて、今回のお土産の目的でもある花文字を書いてもらいました。 花文字 花文字とは、中国で1000年以上前に誕生した開運アイテムのひとつで、風水の意味をもつ漢字を花、魚、鳥、蝶などの絵を書きながら表現し …

和歌山城

和歌山城の御橋廊下を殿様気分で渡ってきました

和歌山城は、以前、紹介したように、徳川御三家の一つ紀州藩紀州徳川家の居城です。 紀州を平定した豊臣秀吉が弟の秀長が築城の名人、藤堂高虎(とうどうたかとら)に築城させた平山城です。 天守閣は、戦前、国宝 …


管理人のぷりんと蘭斗です。
半世紀、いろんなことにチャレンジしてきた二人です。これからもますますチャレンジしていきます!
その報告をここでしていきますので、よろしくお願いします。

もっと詳しく
error: Content is protected !!